ドM女の特徴&落とし方は?確実にM女子を落とす禁断の裏ワザ

     
PICK UP   この記事は
ECONOMY(年収500万円未満)

Mな女との付き合い方

さあ、お待たせしました。

ここまでM女の特徴についてご紹介してきましたが、ここからは具体的な落とし方についてレクチャーしていきます。

最初から下手に優しくしない

最初は冷たく接しましょう。自分のことをベラベラ話すのもNGです。

M女は自分よりヒエラルキーが上位の男性が好きです。初対面でナメられるとその後で口説きづらいので最初は「この人、何様なの?」くらいの印象を持たせてもOKです。

とにかく、「自分は価値がある男だ」と思わせることがM女攻略の鍵ですよ!

ある程度仲良くなれたら、いじり役に回ってみましょう。M女はいじり耐性があるので、男性にからかわれるのが得意です。

話し方や、クセなどいじっても不快感を与えないような軽い内容から始めるのがコツです。

容姿や学歴など、コンプレックスになりかねない部分はノータッチが無難です。

自分の価値を最大限に高める

M女ウケを狙うには、自分の価値をMAXまで高める必要があります。

所属している会社名に自信があるエリート男性なら仕事の話をする、容姿に自信があるイケメン男性ならモテっぷりをアピールするなど、自分の武器を最大限に価値化しましょう。

自分の価値を高めるスパイスとして、他の女の子の影を少しだけチラつかせるのもおススメです。

一緒にいる時にさりげなくLINEを気にするなど、みんなが狙っている○○君」という付加価値をつける事がポイントです。

モテアピールをやりすぎると「私じゃ無理だ……」と引かれてしまうので、あくまで自然に。

コンプレックスを探して重点的に褒める

”みんなの前ではいじわるなのに、2人の時はすごく優しい”

定番ですがこれはM女が大好きなシチュエーションです。

みんなといる時には、心を鬼にしていじり役に徹し、2人きりになったらキャラを封印して優しく接しましょう。

「暑くないか?」「疲れたか?」などちょっと上から目線で、気遣いをすると、M女は勝手にあなたを異性として意識し始めますよ。

また、自信がなさそうなMっ子には「褒め殺し」が有効です。

容姿なのか、性格なのか、本人がコンプレックスに感じてそうな部分を会話から推察して、重点的に褒めましょう。あっという間に彼女の心はあなたのものです。

語尾を「~か?」と言い切ると、俺様感が出ます

たまに弱いところを見せる

面倒見の良いM女子は、気になる男性が困っている姿を放っておけません。普段は強気なキャラを貫き、たまに弱い面を見せておけば相手はすぐ落ちます。

とは言え、暗い雰囲気になると気を使わせてしまうので、仕事の愚痴をポロっとこぼすくらいが、重くならずにおススメです。

・会社の人間関係

・友人との人間関係

・身体の不調(疲れが取れない、眠りが浅い)

など、人間関係の相談なら会話も広がりやすく凡庸性が高いのでおススメです。

強引な発言、態度でリードする

デートはとにかく自分がリードしましょう。当日のデートコースも自分で練っておくのが理想です。

「ここに行こう!」「あれ食べたい!」と自分の希望のプランをどんどん伝えてOKです。

なぜなら、それに従うのがM女のデートの醍醐味なんですから。

ただしあまりにも自分本位になると嫌われるので「●●で大丈夫?」くらいの発言は、適宜しておきましょう。また突然手をつないでみたり、肩抱いてみるなど、多少強引な態度もOKです。

「自分を主語に」して、とにかく押す

どうやら、相手には自分に気がなさそう……。そんな時でも相手が“本物のM”なら、まだ望みがあります。

なんと言っても相手は押しに弱いM女です。とにかく徹底的にアタックしてみましょう。

ただし「君を幸せにする」「君のそばにいる」など、相手を主語にした口説き文句はNGです。

“自分が幸せかどうか”を自分で決めるのが苦手なM女には、あまり響かないです。

必ず主語を自分にして語りましょう。例えば「俺が幸せにする」「俺なら笑わせられる」「俺がいる」のように。

結局こういう男に弱いのがMです!

こまめに「かまってあげている」アピールを

M女は男性に「かまってもらえている」状態を自覚することが好きです。

とは言えLINEや電話でしょっちゅうやり取りするのは面倒なので、会ったときはスキンシップを多めにして「相手をしている」感を意識的に作り出しましょう。

多少歯が浮くセリフですが「今日はかまってあげるね♡」など言葉にするのも効果的です。

普段まめに連絡をとるのが苦手なメンズでも、会ったときに大げさに“好き好きアピール”ができれば簡単に心を繋ぎ止めれますよ。

次のページでは『M女が確実に落ちる告白フレーズ』を紹介します。