鷹ノ爪リリカが解説!本命になれない女の6つの特徴!本命女になる方法とは?

 

婚活ブロガー・マッチングアプリ芸人の鷹ノ爪リリカ(@ririka_rrk)です!

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そんなアラサー女子が、ブログ「結婚できる人に恋しろよ」にて恋愛・婚活ネタを発信してます。
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さて、前回の記事『年収別の男の性格と傾向』はご覧いただけましたでしょうか?

男性にとっては、かなりハードな内容で反感の嵐かと思いきや、Twitterでも「割と当たってる!!」なんて意見が多かったです。
お金の話が大好きなお前ら!読んでない方は是非こっちの記事も見てくれよな!!

 

さ〜〜〜て、そんな男性向けの記事とは一変しまして!!

今回お届けするのは『本命になれない女の6つの特徴』です!!

 

「本命女」と「遊びの二番手女」

 

美人だから本命になれるわけじゃない。
ブス、デブだから遊び相手にされるわけじゃない。

私は今まで、た〜〜〜くさんの女友達の恋愛も見てきました。

親友は、モデルと美容部員をしているクソ美人。
彼女と街を歩くと、老若男女、彼女への視線が降り注ぎ、コンパに参加しようものならその場にいる全員の男のハートを盗んでいく。

なのに恋愛すると、いつも惨敗。

好きになった男は一発ヤっては逃げられ、何度もデートした相手には「付き合うのは無理」とあっさり振られ、やっと彼氏ができたと思ったら相手は既婚者。

反対に、お世辞にも美人とは言えない顔立ち・・・いや率直に言おう。
顔は可愛くないし、体系はデブの幼馴染み。
でも彼女は学生時代から、いつも明るくて皆から好かれてた。
そして、そんな彼女は男が途切れたことが無いし、いつも男に大事にされてた。

 

『モテる』には確かに外見が良い方が有利だ。

だけど『大切にされる、本命になれる』となると、話は別だ。

 

この記事が生まれたキッカケ

事の始まりは、私がツイッターで呟いたこのツイートだった。

このツイートに対し、女性から大きな反響があった。

 

 

「本命女になれない特徴」に当てはまってる子たち多すぎ問題!!

どうも本命になれない女の子は、自分から二番手に成り下がる行動を取ってる。
いつも好きな人には彼女にしてもらえず、遊ばれて終わる、そんな恋愛を繰り返している女子に是非読んでほしい。

それでは、どうぞ!!

 

本命女になれない女6つの特徴

①:自分に自信がない

まず、本命になれない女に必ず共通してるのがこれ。

やたら皆、自分に自信ない

基本的にまず自分を信じてないから他人の意見に流されやすい。

「どこ食べに行きたい?」
「何でもいいよ」

「どこ行きたい?」
「どこでもいいよ」

「これどう思う?」
「うん〜良いと思う〜」

全然、自分の意見を言わないんだよね。
「そうなんだ〜〜」「へ〜すごいね〜」が口癖。つっまんねぇ!!

 

②:いつも良い子ぶってる

『他人から嫌われたくない願望』が強すぎる。

他人からの批判に怯えすぎなんだよ。
自分に自信ないから、自分で自分を認めてあげられず、他人から認めてもらいたがってんだよね。

で、良く思ってもらいたいという一心で『良い人』じゃなくて結局『都合良い人』になってんだよな。

でも、残念ながら『都合良い人』って誰からも本気では好かれない。

好きなあの男のこと思い出してみて?

良い部分だけじゃなくて悪い部分もあるでしょ?
でも、そこもひっくるめて結局なんだかんだ好きなんでしょ?

そういう事。
無難に好かれようとしても誰の心にも刺さらねぇんだよ。

 

③:相手の機嫌を伺う

確かに、相手の機嫌を伺って気を使って振る舞ってくれたら、彼は気分良く過ごせるよ。

でも人間って不思議なもので、何不自由ない生活、何の不満もない生活。
それだけでは、幸せになれない。

自分が気分良くなるだけでは、恋愛は成立しない。
やっぱり、人と人との付き合いは相手とのコミュニケーションが必要なんだよ。

常に相手の願望を叶えるだけのマシーンになってない?
男は、そんなマシーンに恋なんてしないよ。

 

④:俺より格下だと思われる

『自分に自信がなくて、いつも良い子ぶってて、相手の機嫌を伺っている』
上記に挙げたこの3点。
それが彼に伝わってしまうと、必然的に「あぁこの女は俺より格下だ」と思われてしまいます。

男は、恋愛で「王様」になりたいんじゃないんだよ。
女の子の「ヒーロー」になりたいんだよ。

お前らの行為は、自ら召使いに成り下がって、相手を王様に仕立て上げてんだよ。

王様は、召使いに感謝はする事はあっても、恋はしない。
そうやって王様に気に入られる為に頑張ってる隙に、彼はあっさりお姫様の元へ行ってしまうよ。

 

⑤:たまに本命女を気取った発言

 

  • 「連絡が遅くなる時もあるけど、週1で会ってくれてるし」
  • 「なんだかんだ連絡だってマメに返してくれるし」
  • 「彼なりに大切にしてくれてるはず」

そうやってあたかも「自分だけ特別なポジションにいるのではないか?」と都合良く解釈。
そして、たまに彼女面した発言をする。

「昨日何してたの?」
「何で電話出ないの?」
「どうして会ってくれないの?」

ここで男は思う。
「何でこいつは彼女じゃないのに彼女みたいな発言するの?」

 

⑥:不満を溜め込み急に感情が爆発する

他の子とは違ってちゃんと特別扱いされているはずなのに。
体の関係はあるけど夜はとっても優しく抱いてくれるのに。

でも、彼女になれない。

ここで悩んで悩んで色々な葛藤が起こる。

  • 「付き合いたい」
  • 「私だけを見て欲しい」
  • 「でも言えない」
  • 「言って嫌われたくない」
  • 「終わりになりそうで怖い」

そうやって不満がどんどん蓄積される。
我慢して我慢して我慢して我慢した結果、急に感情が爆発する。

泣き出して。喚いて。怒って。

でも彼にはそんな想いは届かない。

「は?何こいつ?」
「何で彼女じゃないのに指図されなきゃいけないの?」
「何で彼女じゃないお前の望みを叶えなきゃいけないの?」

そうして、結局・・

「めんどくせぇ」

その6文字で簡単に捨てられる。

もうね、全〜〜〜部、独り相撲なの。

 

「本命彼女」と「遊びの二番手女」の違い

 

『本命彼女』と、『遊びの二番手の女』は、天と地ほど違う。

本命彼女には、

  • 彼女を笑顔にさせたい
  • 彼女との時間を優先したい
  • 彼女との未来を考えたい
遊びの二番手女には、

  • ただその時が楽しければそれでいいだけ
  • 楽しくなければもう必要ない
  • 面倒なことが起こるならサヨナラすればいいだけ

 

二番手女は、男の目線からすれば『わざわざ告白して付き合うという形を取らなくても相手を手に入れた状態』になってるんだよね。

彼が船に乗って釣りをしていたら、魚が自ら船に飛び乗ってきた状態。

わざわざ自分から捕まえに行かなくても相手から捕まりに来てくれるんだから、彼がすべき事がなくなってる。

「え・・俺釣ってないけど。欲しかった魚でもないし。まぁでも、せっかくだから食べとくか」

こんなレベルよ。
本当に釣りたい魚がいたら、何時間でも粘るし、大切に食べるんだよ。

                          

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