CPS(コストパーセックス)とは?-効率よく女性を抱く方法-

こんにちは。今回はコストパーセックスという人類で一番重要なテーマについて話していきたいと思います。

皆さん、可愛いとは思うけど付き合うほどではない。でもセックスはしたい!と思う出会いはありませんか?

いや、むしろ世の中の9割の案件はそんな出会いではないでしょうか。

私は20代前半の5年間を「女の子との出会い、そして攻略法」に全振りしました。だって、オスとして生まれたからには、今後の人生は絶対「美人とおセックスしたい」じゃないですか。

なので、総計100万円以上を出会いに投じ、100人以上の女性とデートをしました。

さらに、数万円相当の書籍を読みこみ、理論と実践のPDCAを繰り返しておりました。その結果、今では昔では絶対見向きもされなかったような女性と出会えるようになりました。

そんな私が「セックスライフ」を最大限に楽しむため、紹介したい概念が「コストパーセックス」という考え方です。

われわれはこの「コストパーセックス」を意識するだけで、驚くほどスムーズにセックスができるようになり、人生が変わります。

その秘密を今回は5分で読めて、めちゃめちゃ役立つようにまとめましたので、ぜひ読んでみてください。

コストパーセックスとは?

コストパーセックス(Cost Per Sex)とは、その名の通り「セックスを達成するまでの1回あたりの経費」のことです。

でも、なぜコストパーセックスを気にしなければならないのでしょうか?

「そもそも、意識するは当たり前」と思うかもしれませんが、胸に手をあてて思い返してみてください。あなたのセックスへの道のりには、じつはたくさん無駄が隠れているのです。

  • 口説ける見込みもないのに、身の丈に合わないレストランを予約するも、何もなくブロックされる
  • 女性とのデートが続いたとしても、クロージングができず、毎回食事に行くだけのただの良い人になりさがる

もしあなたが、ゴー〇ドマンサックスや、マッ〇ンゼーなど、外資系金融、コンサルタントなど、人口の上位数%に相当するエリートサラリーマンであれば気にする必要はないでしょう。

しかし、われわれ一般企業に勤める若手サラリーマンの給料なんてたかがしれています。

給料から、税金や保険、家賃、水道代、光熱費など諸経費を差っ引けば、「遊び」につかえるお金というのは実は自分が思っている以上に少ないのです

それらの問題を解決するのがこのコストパーセックスの意識です。これを意識すると、図らずともセックスに至るまでの「戦略」を考えるようになります。

「戦略」というのは太古の昔、少ない兵の数で大勢の兵を打ち負かすにはどうすればいいのか、という発想から生まれました。

つまり、セックス戦略も同様で、少ない予算(有限なリソース)でいかに多くの女性をセックスするのかが、「セックス戦国時代」をイキヌクために重要になってきます。

コストパーセックスの平均は〇万円?!

まず、あなたが意識しないといけないのは「その女性にどのぐらいコストをかけるか」というシンプルな考え方です。

つまり、どれぐらいの費用まで出せて、どれぐらいの費用がかかったら損切りするのかという上限を決めることです。

なぜなら、出せる上限額の「基準」を設定しないまま女性を口説こうとすると、身の丈に合わないフレンチレストランにお金を払うだけ払って、頑張っても手を握らせてもらえた程度という非常に悲しい結果に終わるからです。

逆に、お金の上限を決めることで、そのお金の範囲内で「セックスまでのプラン」を決めることができるし、無駄な出費をおさえることで次回へのチャンスにつなげることさえできるのです。

有名ブロガーはあちゅうさんの『かわいくおごられて気持ちよくおごる方法』が刊行された際に、対談で語っていた内容があります。

コストパーセックスは「デート代2回分、ホテル代1回分」の7万ぐらいが相場ではないか、という文章を目にしましたが、1回のセックスに7万円もかけるなんて正気の沙汰ではないと思います。

もちろん人によりますが、まず7万円もかけると「遊び」に使える予算の大部分を占める可能性があります。

そんなペースで使っていたら、平均的サラリーマンでは、1か月に1人とセックスができるかどうかというレベルになってしまいます。

というか、そもそも7万円もあれば、努力せずとも日本一の歓楽街「吉原」の高級ソープで、巨乳の北川景子レベルの女の子に、全てのことをお願いする権利を得られる値段です。

なので、まず意識すべきはセックスにかかるコストをどこまで設定するかということです。

そうすればおのずと、この月に何回できるかという計算もできますし、想定以上の出費に苦しむ必要もありません。

それでは、平均てきなサラリーマンはどの程度を基準にすれば良いのでしょうか。

それは、ズバリ2万円までです。「ホテル代こみでデートは2回まで」が王道です。

まず初めに考えるべきは、1人に対して最大2万円の予算をどのように分配し、プランニングするかということです。

仮に2万円をこえてなおセックスができない場合は、すなおに諦めましょう。

コストパーセックスを下げる方法

まず、コストパーセックスの定義についてみてみましょう。コストパーセックスの公式は以下の通りです。

デート1回あたりのご飯代×デートの回数+ホテル代(自宅の場合は無料)

コストパーセックスに関する記事でよく見るのは、この方程式を引用して、「一人暮らしをすればホテル代は節約できる」とか、「1回のデートでセックスまで持ち込む」とかそんな内容が散見されます。

確かにこの方程式からコストパーセックスを下げたいのであれば、上で書いたようなことで経費を下げるという発想になるでしょう。

でも、冷静に考えてみてください。

まず、「一人暮らしをする」と簡単に言いますが、セックスのために一人暮らしをする時点でもう10万程度の経費かかってるじゃん!

と突っ込みたくなりますね。なぜ「一人暮らしをする」経費がないことになっているのかわかりません。

また、1回のデートでセックスまで持ち込むというのも不可能ではないですが、初心者からするとハードルは非常に高いです。

よって選択すべき戦略を整理するとこのように2つに分けられます。

  1. 自分自身の価値を高める(セックスの確率を高める)
  2. コストを下げる(セックスのコストを下げる)

ただし、②のような「ホテル代のコストを下げる」、「デートの回数を減らす」はあまり本質ではありません。

なので、今回は①の「自分自身の価値を高める」方法についてみていきたいと思います。

                          

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ワンランク上の出会いを創造してくれます。

上品な空間で見つける出会いは

運命をも感じさせてくれるでしょう。

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そして、運命的な出会いを手に入れてください。

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